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In the RABBIT HOLE

楽しく生きていくため、徒然なるままに

ケストナーの『エーミールと探偵たち』を読んだ10歳の私は、東京にもエーミールみたいな子が来て、ちょっと困ってて、おせっかいで行動力のある地元の女の子の助けを必要としてるんじゃないかと思ってました。15年近くたった今でもそんなシチュエーションを待ってます。今ならクレジットカードも持ってるお姉さんが助けてあげるのに!