In the RABBIT HOLE

楽しく生きていくため、徒然なるままに

つらいことがあると、妄想で自分を励ます。

今までの人生をずっとそうやって乗り越えてきた。

現実世界が嫌な時は、妄想という毛布をかぶって自分を可愛がる。

それでなんとか生きてこれた。


でも、いつかはとことん自分のマイナスと向き合わなければいけない気がする。

そんなことしたらもう2度と立ち上がれ無くなるくらいぼろぼろになりそう。

それでも、1回消えちゃうくらいぼろぼろになった方が、ちょっとはましな人間なれるかな。

それに、妄想ぐらいで乗り越えられる人生の荒波など、私が思っているほど大したものではないのかも。

本当は自分で思うより私は強いのかも。


甘やかさないで、ちゃんと向き合えば、もっと強くて優しい人間になれるのかもしれない。

自分のマイナスも他人のマイナス受け入れられる、プラスの力をもつ人間に。


それがきっと大人になるってことなんだろうな。


神様なんかいない、と思うけど

時には祈りたいし、何かに感謝したい


だから、

今日も世界平和を祈って

1日の終わりに感謝する


1年でいちばん好きな月が終わる


11月をもっと楽しみたかった

来年こそは…!


と、毎年思って終わるから、毎年11月がくるとわくわくするのかもね

昨日楽しかったら、今日も楽しい


今日楽しかったら、明日も楽しい


昨日つらいことがあっても、今日はつらくない


今日つらいことがあっても、明日は絶対楽しいから



言い訳なんかしたくないのに、


嘘と見栄と言い訳でべちょべちょになっていく。


嘘も見栄も本当は嫌いなのに、がんじがらめで身動き取れない。


すべてをやきはらって身軽になれば、新しい自分になれるかもしれない。


必要なのはすべてを断ち切る力とありのままの自分を好きになる勇気。

トリートしてくれなくてもいいからトリックさせてね


怖いけど怖くない


ちょっと薄気味悪いどきどき感


自分の笑い声で目が覚めた


夢の中で楽しくて笑っちゃった


何の夢だったか全く覚えてないけど、起きてからも楽しい


あはは

傷つきたくないから、自分の空に閉じこもっていたい

でも広い世界が好き

いつも冒険したくてうずうずしてる

...はっ!

ヤドカリに生まれればよかった

嫌なことがあったとき、心のそこからぶわぁっとマイナスの風が沸き起こりそうになるけど

そんな時は

たらららったらー♪

まえむき〜

と、小さい声でつぶやけば万事解決

そのまま風がふぁっとどこかへ行ってしまうよ

いや、ほんとに

素敵な靴を履いていたいのは、

泣きたくなって俯いた時に

ちょっと元気がでるように。

いつ素敵な靴が必要になるかわからないから、備えておかねば!

良いことはある日突然やってくる。

(悪いこともだけど)

できるだけ声に出して、まわりにも自分にも欲しいと思うものを、なりたいと思うものを、はっきり伝えておく。

そうすると自分も、まわりもそれが当然のことなんじゃないかと思い始める。

幸運が舞い込む秘訣は思い込みなんじゃないかな。

そこまでわかってるのに、それが恋の話となると、自分の手に入れたいものを口にするなんてとてもじゃないけどできない。

声に出したとたんに消えちゃう!とかいう頑な乙女心が私を幸運から遠ざけてると思う。

恋も幸せになる宣言をした子から幸せになれるルールがあるのに。

それ以外ではできるのに。

教えて欲しいのはルールじゃないの。

インターネットがあれば、もう2度と誰もひとりぼっちになんてならなそうなのにね。

蜘蛛の糸はすみずみまで張り巡らされていて、誰にも見つからない押入れの隅っこなんてもう存在してないように見えるのに。

なんでまだこんなにひとりぼっちでいっぱいなんだろう。

ぼっちが多すぎて、世界はすでにマイノリティが多数派だよ。

こんなにみんなが寄り添い合って、ひしめきあってぼっちなら、ぼっちじゃない人の方が寂しいかもね。

おっぱいが重力に負けてぽろっと落っこちちゃう夢をみた。

なんて恐ろしい。

慌ててナイトブラなるものを買いました。


ネットで検索したら色々でてきたけど、どれが良いのかよくわからないからこういう時はやっぱりワコールなんじゃないかと思ったけど、ワコールの中でも色々あって…

とりあえず一番新作を買っておけば間違いない、はず。

だけど、ナイトブラの効果を感じるのって10年後とか?

とにかくこれで悪夢からは解放されるでしょう。

10年後に効果を感じられなかったとしても、おっぱいが落っこちた時にブラが支えてくれるし。


「ある日突然、王子様が現れるとでも思ってるの??」

と、母に真顔で言われた。

怖い。

そうだ、ルブタン買おう。


レッドソールを履いてれば大人の女なんじゃないかという小娘的発想を捨てきれない。


でも、もういいの。

せめて脚元だけでも大人にならなくては!